息子を愛し過ぎて、勉強はもとより、朝の着替えやお風呂も手伝う超過保護母、メアリー。だがある夜、息子が目にしたメアリーの性行為が、息子を性に目覚めさせた!そして翌朝、チ○ポを勃たせた息子がメアリーの熟ボディに襲いかかる…。犯●れたメアリーだったが、息子チ○ポのあまりの具合の良さに、チ○ポ溺愛過保護SEXに明け暮れて…。母性愛溢れるムチムチのカラダがたまらないッ!やりまくりたいスケベ母、爆誕!#班長P
レビュー
平均評価: (レビュー数:4)
溺愛母ものとしてはかなりの出来だが、もう少し振り切っても良い
女優さんが好みだったので買ってみましたが、これは当たりでした。橘さんは実年齢29歳と母親としては若いですが、むっちりした熟女の体型をしてるので、年齢設定で40歳としても違和感ありません。息子を溺愛し、尽くすことに生きがいを感じる母親とマザコン息子の組み合わせは、最後の一線を越えるだけのリアリティが十分すぎるくらいにあります。ただ、これまで単なる母親に過ぎなかったおかあさんのことを性の対象としてみなすようになった息子の心の変化をもっと丁寧に描いてほしかったですね。草食系だった息子が、両親のセックスを目撃した翌日に急に肉食系に変貌して母親を押し倒すのはちょっと雑な筋書きではと感じました。また一緒の入浴は「お父さんには内緒よ」の設定の方が良いと思います。個人的に以下のような筋書きを見てみたいです。最初は母親が脱衣から息子の体を洗い、着衣まで世話をやくがこの時は勃起しない→ある夜両親のセックスを目撃し普段は清楚で真面目な母親が淫らに喘いでいるのをみた時に心のスイッチが切り替わり母親を性の対象とみなしてしまう→次の夜母親と一緒に入浴し体を洗ってもらっている時に昨夜の淫らな母の姿態を思い出し勃起してしまう→息子の勃起に気づいた母親が動揺してこれまでこんなになったことなかったのに一体どうしちゃったの?と問いただす→昨夜おかあさんのセックスを見てからおちんちんがズキズキ痛くて一晩中眠れなかったと告白する息子→僕はおかあさんのことが大好きなのにどうしてお父さんと裸で抱き合っていたの?と悔しそうに涙をこぼす→自分のことを大好きと訴える一途な息子が愛おしくなり、力一杯抱きしめる。→母親は苦しそうな息子の勃起をなんとかしてあげたいと思うが、近親相姦への抵抗感から思いとどまる。→一晩中思い悩んだ挙句、母親は手で息子を慰めてあげるだけなら、近親相姦にはならないからと自分に言い聞かせ、手コキで射精に導く。→少しでも息子に尽くしたいという思いから、行為が次第にエスカレートして行き、手コキまでなら大丈夫→フェラまでなら→69までなら→下着を履いたままの素股までなら→全裸の騎乗位素股で母親が逝く瞬間に誤ってつぷっと先っぽが入ってしまい、ハッと気づいて慌てて腰を引く→性交の快楽を知った息子が静止を振り切り挿入を試みるも土手を擦って暴発→しょげる息子が可哀想になり母が導いてついに結合。